素敵なDVDに出逢いました!(*´▽`)〜♪ちょっと、DVDレコーダーが壊れるというアクシデントに見舞われ、いろんな作品がガッと失われたので、気を晴らすべくDVD3枚レンタルを5枚にしてみた今週。
24も始まっていて…3枚にすればもっと落着いて見れたのにな〜(><)ってほど、素敵なDVDに出逢いました。まだ、2枚観てませんがとりあえず当たりの2枚の好き叫びを。まずは、『クローザー 』ゆっくり楽しんでいたけれど、ついに第一シーズンを見終ってしまいました。面白かった〜。この癖のあるメンツが大好きです。
スイーツ依存症の敏腕女性刑事、通称“クローザー”の異名誇るブレンダが、数々の難事件解決へと導いていく このお話、CSIやBONES とはまた違った魅力があるのがいい。(どれも大好き)
最終話は、第1話で、猛反発していた部下たちが、最終話で主人公のリーダーとしての手腕に答えを出し、主人公も部下たちと事件を解決していくにつれ変化してきた様子がまざまざと感じられる回でした。レンタ屋で並んでる第二シーズンも今から楽しみ★(内容紹介)
1974年、インド・コルカタ(カルカッタ)の学生アショケは、列車での旅の途中、親しくなった老人から“海外に出て経験を積め”とアドバイスされる。その直後、列車は転覆、アショケは手にしていたゴーゴリの『外套』が目印となり、奇跡的に救出される。3年後、アメリカの大学で工学を学んでいたアショケは、見合いのためコルコタに戻りアシマと結婚すると、彼女を連れてニューヨークで新婚生活をスタートさせる。慣れないアメリカでの生活に戸惑うアシマだったが、やがて夫婦の間に元気な男の子が生まれる。ちょっとした行き違いもあって、その子の名前はゴーゴリに決まる。しかし、ゴーゴリは成長するに従って自分の名前を嫌がるようになり、大学生になるとニキルと改名してしまう。
かなり好きです。凄くよかった。
ベストセラー小説の映画化らしく…小説は読んでないので、映画だけの感想を。
アショケ(ゴーゴリの父)がかなり好きなのです!!思慮深くて素敵だ〜と、なんだかもう、お父さん好きすぎる!
そして、お母さんのアシマが美しすぎるんですが!!!
美人〜〜〜(*´▽`)〜* 大好き!
勝手な解釈ですが、ゴーゴリの恋愛は親への反発や親を想うが故に期待にこたえる従順さを表しているのではないかと思われました。そんな無意識下の気持ちの末の結果に対しての父が贈ってくれた言葉にとっても感動。親ってどんな形であっても、子どもに大きな影響を与えるんだな〜としみじみ思いました。
映画とは関係ないのですが、しみじみした後、24観たらゴーゴリ役の人がテロリスト役で出てて…(たぶんそう)思わず「ゴーゴリ!」と心の中で叫んでしまいました。
24相変わらず面白いです。そして、私の好きになるキャラは相変わらずアイタタタな目にあってます。